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2006-10-03 Tue 21:15
辛い人生を送ってきたんだね 初めて君に会った時 すぐわかったよ 騙されて、ずっと辛い目にあってきたと さぁ、もうそんな思い出はすべて振り払ってしまおう 君を見つけるまで ずいぶん長い時間がかかったよ だけど僕は知っている 僕たちはこれからずっと一緒だよ 永遠に… 泣かないで もう僕は君を見つけたんだから 泣かないで 周りを見回してごらん 泣かないで ずいぶん長い時間がかかったけれど 君の望みを叶えよう 可愛い人 どうかお願い 泣かないで… 君への想いは疑いようもない 僕にはよくわかってる 過去何があったのかなんて気にしない 君が僕の名前を呼べば いつでも駆けつける そして君が倒れることのないように支えよう 心配しないで いつでも君のそばにいる これからは 君を決して悲しませないよ 以前のように 不幸にはさせないさ 泣かないで もう僕は君を見つけたんだから 泣かないで 周りを見回してごらん 泣かないで ずいぶん長い時間がかかったけれど 君の望みを叶えよう 可愛い人 どうかお願い 泣かないで… 泣かないで もう僕は君を見つけたんだから 泣かないで 周りを見回してごらん 泣かないで ずいぶん長い時間がかかったけれど 君の望みを叶えよう 可愛い人 どうかお願い 泣かないで… 泣かないで… 泣かないで… 訳詩:ださいおさむ
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2006-10-05 Thu 22:13
ドラムの音が夜の静けさの中に響いている だけど彼女の耳に聞こえるのは 囁くように交わされる会話の声だけ 彼女は12時30分に発つ飛行機でやってくる 月の光に照らされた翼に星が反射して 僕の魂を救済に導く 僕は道端で老人を呼び止めた 忘れ去られた古い言葉や古代のメロディーを見つけたくて 振り返った彼の顔は、まるで僕にこう言っているようにみえる 「急げ、若者よ!そいつはそこでお前を待っている」 僕を君から引き離すことはできないよ たとえ100人の男が、いや、もっとたくさんの男がそうしようとしても アフリカに降る雨を讃えよう これまで僕たちができなかったことをやり遂げるには もう少し時間がかかりそうだ 野生の犬が夜の闇の中で吠えている 不安を募らせ、孤独な仲間を求めているかのように 僕は自分が正しいと信じる道を歩む キリマンジャロがまるでオリンポスのようにアフリカの大地に聳え立つように 心の奥深く巣くう傷を癒すため 自分がどうなってしまったのかを知るのを恐れながら… 僕を君から引き離すことはできないよ たとえ100人の男が、いや、もっとたくさんの男がそうしようとしても アフリカに降る雨を讃えよう これまで僕たちができなかったことをやり遂げるには もう少し時間がかかりそうだ 「急げ、若者よ!そいつはそこでお前を待っている」 僕を君から引き離すことはできないよ たとえ100人の男が、いや、もっとたくさんの男がそうしようとしても アフリカに降る雨を讃えよう アフリカに降る雨を讃えよう アフリカに降る雨を讃えよう アフリカに降る雨を讃えよう アフリカに降る雨を讃えよう これまで僕たちができなかったことをやり遂げるには もう少し時間がかかりそうだ 訳詩:ださいおさむ
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2006-10-21 Sat 23:58
このまま私があなたのそばにいたら きっとあなたの邪魔になる だから 行くわ だけど 私には解ってる 私はいつでもあなたのことを想っているって 私はいつもあなたを愛しています これからもずっと あなたを愛しています あなた 私の愛する人はあなた 甘く 苦い思い出… それが 今の私のすべて さよなら 泣かないで あなたも 私も お互いに解っている 私はあなたに似合わないって あなたには私が必要じゃないって だけど 私はいつもあなたを愛しています これからもずっと あなたを愛しています あなたが人生を楽しむことを 心から祈ります そして あなたの夢がすべて叶うことを祈ります 喜びと幸せに包まれることを祈ります だけど それよりも あなたが私を愛してくれることを望みます だって… 私はいつもあなたを愛しています いつでも あなたを これからもずっと あなたを愛しています あなたを愛しています いつでも あなたを愛しています あなた あなたを愛しています あぁ、わたしはいつでも いつまでも ずっとあなたを愛し続けます 訳詩:ださいおさむ
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2006-10-28 Sat 23:38
もしも君に会わなければ 君が泣くのを見ないですんだのに あの時君に声をかけなければ さよならも言わなくてよかったんだ もしも君を抱きしめなければ 僕の気持ちは抑えたままでいられたのに 僕はもう行かなくちゃならないけど 君の知らないことはまだいっぱいあるんだよ 君は不幸な女だと言い続けてきたけれど 本当は不幸な女なんかじゃないんだ 船乗りの一人娘 女王のように気高き 水の申し子 本当に君を愛しているんだ 忘れることなんかできない 君は不幸な娘 自分にお似合いの男をみつけるまでは… 去っていく前に 最後のキスをさせてくれないか そして君の涙を拭おう 君を傷つけたくないんだ 僕が嘘をつけないってことを 君はよく知ってるよね 僕は君は不幸な女だと言い続けてきたけれど 本当は不幸な女なんかじゃないんだ 君が不幸な女なのは 自分にお似合いの男をみつけるまでさ 船乗りの一人娘 女王のように気高き 水の申し子 本当に君を愛しているんだ 忘れることなんかできない 君は不幸な娘 自分にお似合いの男をみつけるまでは… 君は不幸な娘 自分にお似合いの男をみつけるまでは… あぁ、さよなら、お別れさ 泣かないで 僕は荷物をまとめて出て行くよ さよなら ベイビー 泣かないで 僕は彷徨い続けるのさ そう、ずっとね さよなら 僕の人 泣かないで… 訳詩:ださいおさむ
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2006-10-29 Sun 03:42
朝陽が登る頃 オレは波止場にやってくる そして日が沈むまで ずっとそこに座っているのさ 船が港にやってきて やがて港を出て行く 波止場に腰掛けて オレはそいつを眺めている 潮が満ちていき やがて潮が干いていく オレは波止場に腰掛けて そうやって時間を潰しているんだ 故郷のジョージアを離れ サンフランシスコの港まで流れてきた オレには生きる意味がなかったから オレの行く末には何もないと思ったから そう、だからオレは今日もこうして波止場に座ってるのさ 潮が満ちていき やがて潮が干いていく オレは波止場に腰掛けて そうやって時間を潰しているんだ こうしていても何かが変わるわけじゃない すべてはまったくそのままさ 誰かに何を言われても オレには何一つできやしない そう、だから何も変わりはしないんだろう ここに座って骨休めをしても 孤独はオレの心から消えていかない そうさ 2000マイルも彷徨ってたどり着いた この波止場をオレの家にするんだ さぁ、今から出かけよう 波止場に腰掛けて 潮が満ち、潮が干くのを眺めてる あぁ、オレは波止場に腰掛けて 時間を潰すんだ 訳詩:ださいおさむ
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2006-10-31 Tue 23:39
お前は氷のように冷たい女 オレたちの愛を生贄に捧げるつもりかい お前は人のいうことなど聞こうとしない そうさ、いつかお前はそのツケを払うんだ あぁ、お前はずっとそうだった ドアを閉じて 世界に背中を向ける 金鉱を掘っては そいつを投げ捨てる それでお前は満足しているんだろうが いつか必ずツケは払うことになるのさ お前は氷のように冷たい女 オレたちの愛を生贄に捧げるつもりかい お前が望むのは楽園 だけど、いつかお前はツケを払うんだ あぁ、お前はずっとそうだった ドアを閉じて 世界に背中を向ける 金鉱を掘っては そいつを投げ捨てる それでお前は満足しているんだろうが いつか必ずツケは払うことになるのさ 氷のような冷たさ 自分でもわかってるんだろ? 氷のように冷たい女 オレには氷のように冷たい 氷のように冷たい女 お前は氷のように冷たい女 まるで氷のようさ わかってる お前は氷のように冷たい女 まるで氷のようさ よくわかってる お前は氷のように冷たい女 まるで氷のようさ そうさ、わかってる 訳詩:ださいおさむ
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