そんなわたしも36歳
姫とか名乗るな!っていわれそうですが・・・
この曲はメロディーも詞も大好きです。
母性的な包容力とやさしさ・・・
英語が苦手でも、なんて歌っているのか
雰囲気ではわかってた。
あらためてこうして、訳を拝見すると
うおおおお!深い!愛が深い!と思いました。
フィルコリンズがカバーしとるのですな。
あの人はなんでもカバーしよりますな。
うわ、年齢公開か!
若い頃夢見た、そんな大人の女性になれているかな?
なれてるよね。
優しさが溢れた大人の女性に…
From: ださいおさむ * 2008/06/22 21:32 * URL * [
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top↑優しいとは思う
自分の好きな人にはね。
それでOK!
誰にでも優しいといろいろ問題がありますからね…(笑)
From: ださいおさむ * 2008/06/23 02:50 * URL * [
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シンディローパーは先日NHK−BSで放映していたライブを見て久しぶりに堪能させてもらいました。
もう55歳だっちゅうに、本当におキャンでパワフルで小悪魔おばさんの雰囲気がムンムンしてましたなあ・・。大物ラップ歌手と一緒に「ハイスクールはダンステリア」を掛け合いで歌い、実にエネルギッシュだった。(背中でおんぶされながら歌ってた)
この番組では解説者が以下のようなコメントをしていました。「ロック界の超大物でいまだ健在なのは圧倒的に70年代活躍組が殆どであり、80年代活躍組で現在も最前線で頑張っているアーティストは実に少ない。その中では、シンディーローパーとマドンナの2人は昔からライバルとして競い合ってきたが、いまだに第一線にて健在。
マドンナが色気で迫るのに対して、シンディは歌のうまさで勝負し、それぞれの個性を出し続けている。」
やはりシンディローパーの歌の実力はいまもなお素晴らしいですね。
この曲は「タイムアフタータイム」と並ぶ、彼女の美しいバラード曲の一つ・・。実に大好きです。
シンディも歌唱力だけでなく、十分に小悪魔的色気を感じますが・・・。70歳になっても同じ雰囲気で飛んだり跳ねたりしているんだろうなあ。
From: ローリングウエスト * 2008/06/23 20:27 *
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top↑おキャンでパワフル
シンディ・ローパーの一番の魅力は、慈愛だと思うのです。痛みを知っているからこそ、人に優しくなれる、そんな感じを受けるのです。
この曲からも、そういう匂いがプンプン発せられている。
男なら、こういう女性に惚れたいものですよねぇ…
>おキャンでパワフル
本当にその表現はピッタリですね。(笑)
From: ださいおさむ * 2008/06/24 01:23 * URL * [
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はじめまして。
鬱病患者のねえねえと申します。
素敵なブログですね〜。
私の大好きなStingの訳詩、よかったです。
もし出来ましたら、今度『Fragile』をお願いします。
ヨー・ヨー・マと競演した、ソルトレイク五輪の映像だったらすごくうれしいです〜。
4年ほど前、私の地元でアニー・レノックスとスティングのジョイント・コンサートがありまして。
超田舎の僻地の屋外公演だったので、星が降ってきそうな夜空の下、ふたりの歌声を堪能したんです。
英語圏にいながら、英語をちゃんと勉強した経験がなくって 成人すると同時に英語生活に入らざるを得なかったので、歌詞とか聞き取りにくかったりすると よくわからないんですが、スティングやアニーの歌詞は“感じる”んですよね。
ださいさんは太宰ファンでらっしゃいますか?
私は高校時代に太宰にハマりまして。『斜陽』が特に好きです。
いやあ、素敵なサイトを知ることが出来てうれしいです。これからちょこちょこお邪魔させていただきます。
ありがとうございました。
From: ねえねえhttp://plaza.rakuten.co.jp/neenee3 * 2008/06/29 14:39 *
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ねえねえさん、はじめまして。サンフランシスコに住んでらっしゃるのですね。
英語と日本語、翻訳しても意味が理解できるだけで、やはり感じないと真意は伝わらないと思うのです。だから意訳かもしれないけれど、自分の感じたままに訳しています。気に入っていただけたら幸いです。
From: ださいおさむ * 2008/06/29 21:51 * URL * [
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